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      <title>ヨガバイブルーヨガポーズ集・ヨガ・ホットヨガ教室検索</title>
      <link>http://www.yooga.info/</link>
      <description>ヨガ初心者・体がカタイ女性のヨガ・ヨガポーズ・全国のヨガ・ホットヨガ・マタニティヨガ・ピラティス教室検索サイト </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>キレイの春じたくは質の良い睡眠から</title>
         <description><![CDATA[<img alt="menuri.jpg" src="http://www.yooga.info/images/menuri.jpg" width="280" height="286" align="left"/>まだまだ寒い日もあるけれど、日中の日差しにほんの少しだけ春を香りを感じます。

そろそろ自然界では生命が芽吹く時期。
動物たちは冬眠から目を覚ます頃でしょうか？

今日は、美しさと睡眠の話題です。

漢方では、腎が弱まることで女性の体に様々な不調が起きる考えられています。
質のいい睡眠は腎を養い体の潤いをキープします。

腎は、生命力や精力が貯蔵される場所。
体に潤いを与えて余分な熱を冷ます腎陰（じんいん）と体を温める腎陽（じんよう）の２つの働きがあります。

夜型の生活やストレスなどで腎陰が減少してくると潤いが不足し、肌や髪が乾燥しやすくなったり、体の「なんとなく不調」に悩まされることに。

腎臓の時間は、午後１１時から午前１時
腎の力は「腎臓」の力。

「和漢三才絵図」という古典によると五臓六腑にはそれぞれ疲労から回復するための時間があるそうな・・。

腎陰は寝ているときに蓄えられます。
できれば、夜１１時には眠りたい。
午後１１時から午前１時の間で、どれだけ睡眠を取ったかによって体調が左右されるそうです。

生活のリズムを見直して、質の良い睡眠からキレイの春じたく始めませんか？

そんなの無理だわ・・・という人も、週に1日はそんな時間を作ってみてはいかがでしょうか？]]></description>
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         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 14:25:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>コンニャク湿布ースローな美容法ー腎は女の命</title>
         <description><![CDATA[<img alt="コンニャク湿布" src="http://www.yooga.info/images/konnyakul-200.jpg" width="200" height="287" align="left"/>
体の芯から冷えるこんな時期は、コンニャク湿布で体の芯から温めてマス。
ゆっくり・・ゆっくり・・・ゆっくりと芯からキレイに・・・・。

乳幼児は７分
子供は１５分
大人は３０分位が目安です。
<br clear="left">
<blockquote>■コンニャク湿布で用意するもの

コンニャクを３枚。

湿らせたタオルを１枚（冷蔵庫で冷やしておく）</blockquote>

<blockquote>■コンニャク湿布の方法

コンニャクを約１０分ほど茹でてからタオルで包みます。

うつ伏せに寝て、左右の腎臓の上（腰の両脇）に２枚、左の肩甲骨の上に１枚置きます。

コンニャクは熱いので注意してね。

熱い場合は、タオルを何枚か重ねて包むかコンニャクの下にタオルを敷いて調整してください。</blockquote>

しばし、至福の時を味わってみてください。
お気に入りの音楽を聴きながらでもよいですねー。

じわーーーーんとポカポカ・・疲れた腎が癒されていく感じっっ！！
私だけの・・・あなただけの癒しの時間です。

コンニャク湿布は、ちょっと感じたことのない気持ちよさですよ・・・。

最後に冷えたタオルでコンニャクを乗せた３箇所を拭きます。

■ご注意
汗がたくさんでるので事前に着替えを用意。
コンニャク湿布の最中は肩からバスタオルを掛けておいてもＯＫ！！
食後は１時間ほど経ってからにしてね。

腎は女の命。
腎が衰えると心身のバランスが乱れます。

腎は、最も冷えに弱く、腎が冷えると疲れやすくなり、イライラやホルモンバランスの乱れなどの原因に。
そして、腎の衰えは老化を早めます。

別に使い捨てカイロでもよいのでは？？と考えがちですが、カイロは乾いた熱（乾熱）、コンニャクは湿熱。
湿熱の方が体の芯まで浸透するのだそうです。

終わった後もポッカポカ。もちろんココロもポッカポカ♪

年が明けて忙しい毎日、なかなかエンジンがかからないこんな時期、コンニャク湿布で活力を取り戻しませんか？]]></description>
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         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 09:22:38 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>耳マッサージースローな美容法ー腎は女の命</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ヨガ" src="http://www.yooga.info/images/mimi-s.jpg" width="250" height="384" align="left"/>私の毎日の習慣に耳マッサージがあります。

耳は胎児の形。
これは、人体が投影されているそうです。

耳のツボの鍼治療は古くから行われていて、最近でもダイエットを初め、様々な耳ツボ療法があります。
現在では世界保健機関(WHO)でも耳のツボの効果が確認されています。

耳は腎と密接な関係にあり、耳が硬かったり、色が黒ずんでいたら腎の状態が弱っているサイン。

更年期障害はもとより、生殖器や婦人科系の病気、腰痛、脳の老化は、腎＝生命力の衰えから起こると言われています。

いつでも、どこでも簡単にできるので是非やってみてください。<br clear="left"><blockquote>■腎を強くする耳マッサージの方法

1：両手のひらをよくこすり手を温める

2：両手のひらで耳を覆い、息を吐きながら上下にゆっくりこする。（１０回）

3：人差し指と中指で耳をはさみ、息を吐きながら指の腹で耳の付け根を上下にリズミカルにこする（３６回）

4：親指と人差し指で耳をつまみ、息を吐きながら上から順に耳をひっぱって、痛いところがあればその部分をゆっくりと５～１０回ほど引っ張る。
（耳の端を持って、上→斜め上→真横→斜め下→耳たぶを持って、下へという感じでゆっくりとひっぱってね)

5：両手の人差し指の先を耳の穴にゆっくりと差し込み、少し内側にねじって、パッと抜く（５回）</blockquote>

これは、以前ヨガの先生と老人施設にボランティアにうかがった時に覚えました。
それ以来、簡単に気持ちよくなれる耳マッサージがクセに。

耳って触ってみると意外と冷たいし、硬くて凝っているんですよね・・・。

アーユルヴェーダ的に言うと朝に行うと血液の循環が良くなり新陳代謝が促進され、また、脳が活性化してすっきりするそうですよ。

私はなぜか眠れない時にするとぐっすり眠れてしまうんですが・・・。

ベッドの中だけでなく、新幹線などでの移動中に少し眠りたいのに眠れない・・
こんな時にも、耳マッサージすると緊張がほぐれるのか・・・爆睡です。

おっと乗り過ごすトコだった・・あぶないあぶない・・・。]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2008/01/post_109.html</link>
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         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 06:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>女性にイイと噂の「大豆イソフラボン」</title>
         <description><![CDATA[<p>女性ホルモンの働きを助け、お肌や髪にも良い影響があると話題の大豆イソフラボン。</p>
<p>私も意識して食事で摂るようにしているのですが、新聞でこんな記事を発見。</p>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 05:36:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロハス「LOHAS」とは？</title>
         <description><![CDATA[<p>最近、ＴＶや新聞、女性誌などでも「LOHAS」特集が盛んです。<br />
もう皆さんご存知ですよね。</p>

<p>ロハス「LOHAS」とは、 <br />
Ｌifestyles Of Health And Sustainability の頭文字をとった造語。</p>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/03/lohas_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700ロハス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 07:35:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャートでわかる　あなたのLOHASタイプ</title>
         <description><![CDATA[<p>「ロハス」という言葉には、新しい響きがあり、
日常のあちらこちらにあるのですが、
「このライフスタイルがロハスです」という
決まりごとがなく、つかみどころがありません。</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 06:01:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「スロー」の本質</title>
         <description><![CDATA[<p>ロハスをはじめ「スロー」の付く言葉がブームですね。</p>
<p>スローライフ、スローフード、スロービューティー、スローフィットネス・・・</p>

<p>「スロー」の本質は、</p>
<blockquote>「効率よく、スピード重視」の社会に遅れまいと頑張ってきた、
そんな頑張りはもうやめようということなのだと思います。</blockquote>

<p>ですが、</p>
<blockquote>「ゆったり」と生きることで
日々直面する複雑な問題が解決するものではありませんし、<br />

「ゆったり」と生きるために
頑張らなくてはいけない時代なのかもしれません。</blockquote>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/03/post_107.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 10:05:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>半身浴の実力</title>
         <description><![CDATA[<p>ヨガ的生活に半身浴は欠かせません。</p>
<p>半身浴とは、アンダーバストまでゆったりとお湯につかる入浴法です。</p>
<p>半身浴は、リラックスにデトックス、カラダの不調にダイエットに・・・<br />
一番、身近で手軽にお金もかからない、そしてたくさんのうれしい効果をもたらす美容＆健康法です。</p>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/03/post_106.html</link>
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         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 06:23:37 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>腹式呼吸法</title>
         <description><![CDATA[<p>ヨガの基本の一つに呼吸があります。</p>

<p>普段の呼吸は、自律神経の影響により自分の意思とは関係なく行われ、ほとんどが<strong>「胸式呼吸」</strong>で肺の3分の1～2分の1程しか使われていないそうです。</p>

<p>ここでは、意識的に肺全体を使う<strong>「腹式呼吸」</strong>についてご紹介します。</p>

<p>腹式呼吸？？？って、、ムツカシク考えないで、</p>

<p>なれてしまえばとっても気持ちよいですよ(*^。^*)</p>

<p>では、はじめます。</p>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/02/post_105.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 07:56:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>足首回しで肩こり知らず</title>
         <description><![CDATA[<p>足首は首や頭と深いつながりがあります。<br />
いつも肩や首が凝ってゴリゴリのあなた。<br />
普段から足首を回す癖をつけましょう。</p>

<p>スペースがありリラックスできる時間がある時にはこんな方法がおすすめです。</p>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/02/post_104.html</link>
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         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 14:44:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人は４０歳を境に老いていく</title>
         <description><![CDATA[<p>人は40歳を過ぎるとガクッと老い、美と健康を失っていくそうです。<br />
人はなぜ老いるのか、、</p>

<p>、、、様々な角度から研究が行われていますが</p>

<p><strong>「活性酸素」</strong>なるものが老いを進める大きな要因だといわれています。</p>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/02/post_103.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">620アンチエイジング</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 14:54:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>簡単リラックス・ヨガ的100秒間の秘密</title>
         <description><![CDATA[<p>赤ちゃんって、生まれたとき<br />
仰向けで両手両足をブルブルしながら「オギャーァァッーーー」と泣きますよね。<br />
このポーズ。</p>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/02/100.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500ヨガ的生活全般</category>
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         <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 14:51:19 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>股関節ヨガストレッチ</title>
         <description><![CDATA[<p>大腿部の股関節を柔軟にしてそけい部を刺激することで女性ホルモンの分泌を促します。</p>]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/01/post_101.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040ヨガのポーズ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 08:39:06 +0900</pubDate>
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         <title>内転筋を鍛えるヨガエクササイズ</title>
         <description><![CDATA[<p>内転筋を鍛えるヨガエクササイズです。</p>
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 08:32:21 +0900</pubDate>
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         <title>太鼓橋のポーズ</title>
         <description><![CDATA[<p>このポーズは、太鼓橋のポーズと呼ばれています。<br />仰向けに寝たまま簡単にできるので体がカタイ人でも簡単にできるポーズです。</p>
<p>腰部、腹部、性器周辺の血行がよくなり、やる気を含めた性欲を促進します。<br />ヒップアップを目指す人にも。</p>
]]></description>
         <link>http://www.yooga.info/2007/01/post_99.html</link>
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         <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 08:22:28 +0900</pubDate>
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