ヨガバイブル HOME >> ヨガ用語ア・カ行 >> カルマ

カルマ

カルマとは、サンスクリット語で「行為」「業」の意。

身体・言語・心による人間の働き・行為の事を指します。

行為は必ずその結果をもたらす。
現在の事態は必ずそれを生む行為を過去に持っているとするインド思想。

日常の行為を通して神や人への献身によりカルマを解消するという意思的なヨガがカルマ・ヨガ


ヨガ
最近、通信講座ユーキャンの「はじめてのヨガ&ピラティス」にはまっています。
ピラティスの基本的なことを覚えたくて始めたのがきっかけです。

ヨガポーズ 実際にやってみて気がついたのが、体のカタイ人向けのヨガのポーズが豊富なこと。
これなら体のカタイ人やヨガのポーズができない人でも無理なくヨガが始められると思います。
ヨガのDVDや本などでは上手くできなかったという人も是非チェックしてみて下さい。
無料で資料請求ができますよ。

ヨガ はじめてのヨガ&ピラティス資料請求はこちらから>>

ヨガ ヨガはレッスン人気ランキング第1位!>>

« カパ | HOMEへ | クンバカ »

【ヨガ用語ア・カ行カテゴリーの関連記事】

クンバカ
カルマ
カパ
ウパニシャッド
ウディヤーナ(ウディヤナ・バンダ)
ヴィシュッダ・チャクラ
ヴィンヤーサ(ビンヤサ)
ヴィシュヌ
ヴァータ
アーユルヴェーダ
アートマン
アーサナ(アサナ)
アナハタ・チャクラ
アジニァー・チャクラ
アシュラム
アシュタンガ

カルマを最後までお読下さいましてありがとうございます。
Hatenaブックマークに追加 このエントリーをHatenaブックマークに追加

ヨガに関するホームページをお持ちの方、相互リンクしませんか?
ヨガ リンク登録について
ヨガ リンク集カテゴリー一覧
ヨガ 新規登録はこちらからどうぞ