ヨガバイブル HOME >> ヨガ用語ア・カ行 >> アーサナ(アサナ)
アーサナ(アサナ)
アーサナとは、古代インドの文章語です。
サンスクリット語の「すわる」という意味の「アース」が名詞化した言葉。
もとは、「坐法」のことで、肉体的な体位法を指します。
簡単に言えば、ヨガの様々なポーズのことです。
例えば
などとヨガのポーズには、それぞれアサナの呼び名がついています。
« アナハタ・チャクラ | HOMEへ | アートマン »
【ヨガ用語ア・カ行カテゴリーの関連記事】
・クンバカ |
アーサナ(アサナ)を最後までお読下さいましてありがとうございます。
このエントリーをHatenaブックマークに追加
ヨガに関するホームページをお持ちの方、相互リンクしませんか?
リンク登録について
リンク集カテゴリー一覧
新規登録はこちらからどうぞ
