ヨガバイブル HOME >> ヨガ用語ア・カ行 >> アシュタンガ
アシュタンガ
アシュタンガとは、八つの概念(ヨガの八支則・乱れた心身を調える方法)のこと。
八つの概念は「ヨガスートラ」の中で重要視されていて、あらゆるヨガは、アシュタンガの思想を基にアレンジされていると言われています。
ヨガの八支則
- ヤマ(禁戒)
- ニヤマ(勧戒)
- アーサナ(体位法)
- プラーナヤマ(呼吸法)
- プラチャハーラ(制感)
- ダラーナ(凝念/集中)
- ディアーナ(静慮/瞑想)
- サマディ(三昧)
![]()
最近、通信講座ユーキャンの「はじめてのヨガ&ピラティス」にはまっています。
ピラティスの基本的なことを覚えたくて始めたのがきっかけです。
実際にやってみて気がついたのが、体のカタイ人向けのヨガのポーズが豊富なこと。
これなら体のカタイ人やヨガのポーズができない人でも無理なくヨガが始められると思います。
ヨガのDVDや本などでは上手くできなかったという人も是非チェックしてみて下さい。
無料で資料請求ができますよ。
【ヨガ用語ア・カ行カテゴリーの関連記事】
・クンバカ |
アシュタンガを最後までお読下さいましてありがとうございます。
このエントリーをHatenaブックマークに追加
ヨガに関するホームページをお持ちの方、相互リンクしませんか?
リンク登録について
リンク集カテゴリー一覧
新規登録はこちらからどうぞ
